【バツイチ】30代後半女性の婚活奮闘記

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ジェームス再登場。逆さに振っても色気が出ない

<更新日時> 10月20日(月) 10:12

ちょいちょいとT結婚紹介所のパーティーにも行ってます。
こうすると今期が近くなりそうですけど、そうでもない・・・と。

相変わらず、私の婚期は「絶賛迷子中」
こうまで果てしない迷子にならなくても良いだろうに。

ブチブチ言いながら参加したパーティーには何と!
ジェームスがいるではないか!

だいぶ前に振ったんですけど、学校の先生なのにブチ切れ返信メールで自分のことを「ブタメガネ」と言っていた気がします。あやふやですが。

まぁいいや。都合の悪いことは忘れないと、婚活なんかやってらんないんですよ。

激しく劣化した様子のジェームスは逆さに振っても色気が出ない感じです。
そもそもジェームスに1mmも色気を見たことはない様な気がします。

味も出ないくらい使われたカツオブシの出がらしという扱いなのか、女性は興味を持たないですね。
T結婚紹介所の方が、いろいろとシビアです。

生存確認!アラブのエロ大王を見て殺し屋FACE

<更新日時> 10月13日(月) 11:22

今回はパーティーもないので、いつものお集まり女子会へ。
ほとんど私の庭とも言えるススキノでプラプラしていると、「うぉ!」とも「ぬぉ!」とも言えない声を発してしまいました。

私が婚活を始めた頃に酔って絡んできた「顔面油田」のエロ大王が道路の向かいの歩道を歩いてる。
あのときはBIG-MともKさんとも出会っていなかったので話題にしたことはありませんが、何と2人ともエロ大王を知っていた。

どう見ても夜のお仕事的おねぇさんと連れだっていて、
「あいつ、やっぱ金で買ったね。女買ったよ。」と言い始めたのがKさん。

私の顔をのぞき込んだBIG-Mが笑いながら、
「もー。○○ちゃん(私)、顔が殺し屋になってるから-。」と言うもんだ。

その日の女子会で、私がゴルゴ扱いになったのは言うまでもない。
背後に立っても怒んないんですけどね。

エロ大王の生存確認をしてしまったのでした。

50代の新会員。パープル大仏パーマは初期設定?

<更新日時> 10月06日(月) 12:20

さて、O結婚紹介所の新人会員様は男性もフレッシュですね。
婚活のアカにまみれてないと言うか、初々しいですよ。

女性の新人さんには飛び抜けてキャラ立ちした人がいて、たぶん一生忘れません。
初登場、50代のKオバなのです。

ここで間違いのない様に!!
Kさんは40代で、Kオバが50代。

40を過ぎると1秒でも誕生日が違うのは致命的な差なんですよ。
区別として「オバ」なのです。

特徴は、もう見た目以外に何にもないです。
私は、あんなにキッチリとしたパープルの大仏パーマを見たことはありません。

ちょっとしたアートで、50代になってやられると「ロックだね!!」と言いたくなるくらいですよ。
どうやら大阪出身の女性らしく経済感覚はシビアなんですかね?

パーティー終わりにフードのところに行ってスタッフに、
「ねーちゃん!これ持って帰ってええんやろ!」と叫ぶのでした。

左手にはフタを取って入れる気満々のタッパーを持っています。
これ系は今まで全然なく、ここまでやれると「いっそ清々しい。」

楽しくなってきたー!

S氏かく語りき「Gオッサンの取扱説明書」

<更新日時> 09月29日(月) 08:13

とんとご無沙汰のGオッサンですが、相手が見つかったと言うウワサもあるけど定かじゃないです。
久しぶりにS氏もパーティに来ていてGオッサンの話になりました。

S氏が言うにはGオッサンのコントロール術があって、
「オレがGオッサンの嫁になる人に伝授しても良いんだけどなぁ。」
親心を見せるんですよ。

正直なところGオッサンの方が確実にS氏より年上なんだけど。
Gオッサンは昔の人なので、本気で3歩下がって歩くクレイジーさは必要らしい。

そしてGオッサンが会社に向かう時には玄関で三つ指をついて「行ってらっしゃいませ。」などなど。
昔の人は「3」が好きなのか・・・と勘違いしそうになりますねー。

どうもGオッサンは同年代の女性がオススメなのでは?と思うけど若い子が良いらしいです。
希望通りに行くのかね・・・。

P氏ネイチャーに懲りてドリルを始める

<更新日時> 09月22日(月) 10:45

以前に、読めないネイチャーで大自爆を果たしたP氏だが、よっぽど悔しかったのか英語の勉強を頑張っているらしい。

私が欠席したパーティーに来ていて、さも自慢げに英語の教材を見せていたとか。
いいことだよ!スバラシイね!と思ったのもつかの間。

「それがねぇ。英語のドリルなのよ。カタカナで表紙にも書いててね。」
と言うBIG-Mの言葉につんのめった。

「ドリル」はカタカナだよね?読めるでしょうよ・・・。
ん?いや待て。意味違いか何かなのか?

・・・結論。
英語で言うドリルは問題集の事で、私たちの思うドリルは「小学生レベルの問題集」と、とてつもない温度差があったわけ。

P氏・・・あのね?キミの賢さは何か間違っているんだよ。
恐らくP氏は「高尚な」ドリルのつもりで大いに自慢したんだろうけど、見れば分かるよ・・・イラスト多いでしょ?

今や、ゆとり教育は教授レベルを侵食しているらしい。

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